2005年12月13日
一谷嫩軍記 @国立小劇場
文楽公演です。
やっぱりまだ文楽ってどうやってみたらいいかっていう自分なりのスタイルがなくって、人形よりも人形師を観てしまうし、また舞台よりも浄瑠璃に目がいってしまうんですよね。ついでに字幕まで出てるもんですから、視線の移動が大変です。
でもストーリーとか舞台の進行がてきぱきしていて、とても小気味よく、文楽は好きです。
投稿者 柳家 三之助 : 2005年12月13日 11:20
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